西洋民芸の店 グランピエ GRANPIE

Books


Aged Rugs of Nomads & Villagers

「遊牧民と村々のラグ」出版のご案内











2年程前にeats & craftsの高橋さんよりお話をいただき、グラフィック社さんと共に1年半の作業の後、出版に辿り着きました。綺麗な写真が見所の、見ごたえある本に仕上がっています。
ONLINE shopと店頭(グランピエ丁子屋/tela de GRANPIE/大阪店/東京店/横浜店)にて販売中です。
(以下、商品説明より転載)
『遊牧民と村々のラグ』は、著者・前田慎司氏(グランピエ商会)が長年に渡る世界各地のラグディーラーとの人脈を生かし入手した、西アジアからヨーロッパに渡る広範囲に暮らす民の手による貴重なラグ240枚を紹介するガイド本。 インテリアのアクセントとして注目されるヴィンテージやオールド・ラグを、産地やタイプ別に知るための手がかりになる情報も盛り込まれています。 広大なエリアの多民族のラグと袋物等のツール類、その紋様を一挙に見ることができる、国内外でも唯一の書籍。インテリアはもちろん、工芸やテキスタイルに興味のある方にもお薦めです。
グラフィック社HP >>


アリババの猫がきいている



新藤悦子さんの新刊「アリババの猫がきいている」(ポプラ社)をご紹介いたします。
作品に登場する民芸品店を営む男性は、青山店元店長の石塚さんがモデルになっています。石塚さんがコレクションしていた民芸品が登場したり、グランピエのお店もモデルにしていただきました。
 >>ポプラ社「アリババの猫がきいている」HP
 >>トークイベント(*延期になりました)

Media


婦人画報1月号

工芸ライター・田中敦子さんが選ぶ「買える干支もの」ページにてスペインのエスパルト編みの牛を紹介していただきました。
 >>ハースト婦人画報社 No.1410 2020.12.1発売号


GINZA特別編集 おしゃれな人が毎日使うもの、暮らす部屋

インドの鍛鉄S字フックを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス 2020.10.15


クロワッサン No.1031

「ひとり時間に寄り添ってくれる 自分のための贅沢品をひとつ。」のページにてラグ、スツールを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「クロワッサン No.1031」2020.10.10


BRUTUS No.921

「はくるの買い物アクティビズム」にてAOYAMA shop 2階のKilims Galleryを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「BRUTUS No.921」2020 9月号


eclat 9月号

ラグを紹介していただきました。
 >>集英社「eclat」2020 9月号


I'm home. No.107

「STYLING/NATURE & RELAX」ページにてクッションカバーや食器、トルコの壺、ハエンの籠などを紹介していただきました。
 >>商店建築社「I'm home. No.107」2020 September


Casa BRUTUS No.242

「FOLK ART/もっとおいしい、おおらかな世界のうつわ。」ページにてルーマニアやスペイン、アフガニスタンのうつわを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「Casa BRUTUS No.242」5月号


Heima(ヘイマ)

スタイリスト石井佳苗さん責任編集のインテリア本にてオールドトライバルラグなど紹介していただきました。
 >>宝島社「リンネル特別編集 Heima 私になれる住まいの選択」

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