西洋民芸の店 グランピエ GRANPIE

Books


婦人画報1月号

工芸ライター・田中敦子さんが選ぶ「買える干支もの」ページにてスペインのエスパルト編みの牛を紹介していただきました。
 >>ハースト婦人画報社 No.1410 2020.12.1発売号


GINZA特別編集 おしゃれな人が毎日使うもの、暮らす部屋

インドの鍛鉄S字フックを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス 2020.10.15


クロワッサン No.1031

「ひとり時間に寄り添ってくれる 自分のための贅沢品をひとつ。」のページにてラグ、スツールを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「クロワッサン No.1031」2020.10.10


BRUTUS No.921

「はくるの買い物アクティビズム」にてAOYAMA shop 2階のKilims Galleryを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「BRUTUS No.921」2020 9月号


eclat 9月号

ラグを紹介していただきました。
 >>集英社「eclat」2020 9月号


I'm home. No.107

「STYLING/NATURE & RELAX」ページにてクッションカバーや食器、トルコの壺、ハエンの籠などを紹介していただきました。
 >>商店建築社「I'm home. No.107」2020 September


アリババの猫がきいている



新藤悦子さんの新刊「アリババの猫がきいている」(ポプラ社)をご紹介いたします。
作品に登場する民芸品店を営む男性は、青山店元店長の石塚さんがモデルになっています。石塚さんがコレクションしていた民芸品が登場したり、グランピエのお店もモデルにしていただきました。
 >>ポプラ社「アリババの猫がきいている」HP
 >>トークイベント(*延期になりました)


Casa BRUTUS No.242

「FOLK ART/もっとおいしい、おおらかな世界のうつわ。」ページにてルーマニアやスペイン、アフガニスタンのうつわを紹介していただきました。
 >>マガジンハウス「Casa BRUTUS No.242」5月号


Heima(ヘイマ)

スタイリスト石井佳苗さん責任編集のインテリア本にてオールドトライバルラグなど紹介していただきました。
 >>宝島社「リンネル特別編集 Heima 私になれる住まいの選択」

Links

mesón de piano Sesamo

スペイン・マドリードにある「Las Cuevas de Sesamo」の姉妹店となり、オープンして30年。お酒とタパス(つまみ)、ご要望であればしっかり食事もできます。週末はライブで賑わう雰囲気もオススメです。

¡ワインを一杯サービス!

初めての方で『グランピエのHP見て来た』と一言‥マスター(Sr.Yamada)に声掛けてください。*お一人様1回のみ

Access

京都市中京区河原町三条上ル
一筋目東入ル北側恵比須町534 エビス会館 B1F
TEL:075-251-0858
営業時間:18:00 〜26:00(L.O.25:00)
**ドリンク/L.O.25:30(第一月曜定休)
HP:https://sesamo-kyoto.webnode.jp


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