西洋民芸の店 グランピエ GRANPIE

Books


Aged Rugs of Nomads & Villagers

「遊牧民と村々のラグ」出版のご案内











2年程前にeats & craftsの高橋さんよりお話をいただき、グラフィック社さんと共に1年半の作業の後、出版に辿り着きました。綺麗な写真が見所の、見ごたえある本に仕上がっています。
ONLINE shopと店頭(グランピエ丁子屋/tela de GRANPIE/大阪店/東京店/横浜店)にて販売中です。
(以下、商品説明より転載)
『遊牧民と村々のラグ』は、著者・前田慎司氏(グランピエ商会)が長年に渡る世界各地のラグディーラーとの人脈を生かし入手した、西アジアからヨーロッパに渡る広範囲に暮らす民の手による貴重なラグ240枚を紹介するガイド本。 インテリアのアクセントとして注目されるヴィンテージやオールド・ラグを、産地やタイプ別に知るための手がかりになる情報も盛り込まれています。 広大なエリアの多民族のラグと袋物等のツール類、その紋様を一挙に見ることができる、国内外でも唯一の書籍。インテリアはもちろん、工芸やテキスタイルに興味のある方にもお薦めです。
グラフィック社HP >>


アリババの猫がきいている



新藤悦子さんの新刊「アリババの猫がきいている」(ポプラ社)をご紹介いたします。
作品に登場する民芸品店を営む男性は、青山店元店長の石塚さんがモデルになっています。石塚さんがコレクションしていた民芸品が登場したり、グランピエのお店もモデルにしていただきました。
 >>ポプラ社「アリババの猫がきいている」HP
 >>トークイベント(*延期になりました)

Media


&Premium No.95

「石井佳苗さんと考える新しい日常を彩る、ニュースタンダードアイテム。」ページにてヤスティックのヴィンテージラグを紹介していただきました。 >> 2021.9.20


リンネル 2021年11月号

「菊池亜希子さんのTODOリスト」のページでパキスタンのチャイポット、トルコのチャイグラスセットを掲載していただきました。 >> 2021.9.18


七緒 vol.67 2021秋号

「布で世界を旅しよう」のページで、ウズベキスタン・インド・アフリカの布ものを紹介していただきました。 >> 2021.9.7


Casa BRUTUS/webマガジン

カーサ ブルータスのwebマガジン「家カレーをさらにおいしく! 真夏のカレー皿10選。」のページで、パキスタンハイデラバードの陶器を紹介していただきました。 >> 2021.8.11


Mart 2021年9月号

スペインのカスウェラを紹介していただきました。 >> 2021.7.28


OZ magazine 2021年8月号

「暮らしが1℃ぬくまるもの」のページで東京店をとりあげていただきました。 >> 2021.7.12


HERS 2021年夏号

インドのホワイトパッチワーク、マトカシルクなどを紹介していただきました。暮らしを変える「白」の特集です。 >> 2021.7.12


ELLE gourmet 7月号 no.24

東京店を紹介していただきました。 >> 2021.6.5


ミセス No.795

パキスタンのハイデラバード窯のピッチャーを紹介していただきました。 >> 2021.3.5


大人のおしゃれ手帖 2021年4月号

ラグとTOKYO shopを紹介していただきました。 >> 2021.3.5


Hanako No.1194

アフガニスタンの古鉢を紹介していただきました。 >> 2021.2.26


婦人画報1月号

工芸ライター・田中敦子さんが選ぶ「買える干支もの」ページにてスペインのエスパルト編みの牛を紹介していただきました。 >> 2020.12.1

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